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子連れ旅の記録

子供連れでいろいろ出かけてみます

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アネビートリムパーク 2017/2

お台場、ヴィーナスフォートにある屋内アスレチック「アネビー トリムパーク」。
子供が気に入っていて、何度も訪問しています。

アクセス


ゆりかもめの青海駅が直結です。りんかい線の東京テレポート駅からも歩いていけます。
タクシーの場合は目的地を青海駅にするのがわかりやすく、トリムパークの入り口も近いです。

料金

公式サイトに詳しく書いてありますが、土日に行く場合は通常料金か3時間チケットの2択です。
2時間半以上滞在するなら3時間チケットがお得ですが、そのぐらいで子どもたちも満足するので悩ましいところ。
我が家では通常料金を選ぶことが多いです。

ちなみに営業時間は20時までですが、最終入場は18時までとなっていますのでご注意ください。18時以降はとても空いていて遊具は遊び放題ですが、各種講座は夕方ぐらいまでで終わってしまいます。

遊具

土足で遊ぶエリアと、靴を脱ぐエリアに分かれます。
まずは土足ゾーン。

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大人も遊べますが、幅や高さは子供サイズなので子の後をついていくのはなかなかツライ。
緑のところはトランポリンです。

 

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すべり台も付いています。

 

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こちらは6歳以上の制限あり。

 

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裏側から。ホールドが付いた急斜面。

 

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最近、上の子が気に入っているペダルゴーカート。3周すると交代です。

 

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ライセンスがあり、昇格していくことでより良いクルマに乗ることが出来ます。

 

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こちらも上級者向けですね。
クルマのサイズは年齢で決まり、クルマのグレードはライセンスで決まります。

 

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こちらは自分で乗り物を作れるコーナー。うちの子はあんまり興味ないみたいです。

 

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ロッカー(無料)があるので荷物があっても大丈夫。あんまり大きいものは入りません。
入口付近にベビーカー置き場もあります。

 

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低年齢向けの遊具。

 

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レールと電車のおもちゃ。

 

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もう1つレール。

 

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ログハウス的なものも作れます。

 

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ごっこ遊び用のカウンター

 

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人気があるトランポリン。ここは靴を脱ぎます。
スタッフがタイマーで時間を計っています。1人あたり2分ぐらいでしょうか。
小さい子は親も一緒に入れます。

 

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店内に飲み物の自動販売機があります。値段は普通。

続いて靴を脱ぐエリアへ。

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ここで靴を脱ぎます。お子さんは靴下も脱がせましょう。

 

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絵本コーナー。
スノーマンは、今は「ゆきだるま」というタイトルになってるんですね・・衝撃を受けました。

 

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こちらは乳幼児用エリアですね。

 

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おままごと用

 

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家の模型かな~2階に上れます。

 

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マットが敷いてあるエリア。
湾曲した鏡があります。

 

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鏡の奥は柔らかいブロックがたくさん。
このブロックでコース(落ちてはいけない)を作ってあげると喜んでました。

 

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これもおうちですね。よく出来てます。

 

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水を使わないのに固まる不思議な砂で遊べます。

 

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色々な形が作れるようですが、うちの子にはまだ早い・・・かな。

 

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乳幼児エリアを逆側から。
19時頃でしたのでガラガラです。

 

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船は中に入れます。

 

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授乳室やお手洗いはこの辺。
お手洗いは子供用しか無いので、大人は一度出てからヴィーナスフォートのトイレを使います。
1dayフリーパス以外は再入場不可となっていますが、トイレは許してくれますので大丈夫です。

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絵本エリア全体。

 

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ここで各種講座が実施されます。講座が無いときはこのように遊具が置かれているので遊べます。

定員が無しの講座は開始時間に集まればよいのですが、定員アリだと予約が必要です。
予約といっても当日ホワイトボードに名前を書くだけですが、お目当ての講座がある場合は親が時々チェックしてあげる必要があります。 
個人的には体操教室がおすすめです。

まとめ

遊具の質が高いことと、スタッフが多く配置されているので秩序が保たれている点が気に入っています。
値段はちょっと高めですがその価値はあると思います。

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